やってはいけないビットコイン運用

ビットクラブの会員サイトが数日落ちてました。

北朝鮮とロシアからサイバー攻撃を受けたとのことで、会員の資産を守るために尽力してくれていました。

 

実際会員からはまだかまだかと言われて、心配していた人も多かったようですが、すっかりサイトも復活して引き出しも可能です。

 

まぁサイト落ちたまま復活しなかったHIYP系もいっぱいありましたし、サイトだけ残して引き出しできないHIYP系もいっぱいありますね。

 

相談してきた人達は大丈夫だろうと勝手に思い込んでお金を入れた方もいて、今さらどうしようもないのでだから言ったのに…という感じです。

 

ビットコインジーザスから情報提供を受けている友達やアルトコインの仕掛け人などから情報が降りてくるので確実なものしかやりません。

 

2018年は普通にICOで増やすのを目標にしていますが、これも実績のある情報提供者がいるからやるだけです。

 

やってはいけない運用の例は

  • 実績のないもの。
  • 机上の空論で利益が試算されてるもの。
  • 資産がロックされる期間が長いもの。
  • 初期投資が大きいもの。
  • 会社の裏付けがないもの。
  • 人を紹介しないと増えないもの。
  • 実績のない個人が運用しているもの。

 

甘い話はたくさんあります。

それこそ山のように。

 

しかし失わない事を最優先にしなければいけません。

 

インプットを怠りただ自分だけが得をしようとすると資産が増えたとしても必ずその後に必要以上に欲を出したり、成功体験から全能感に浸り結果減らしたり失ったりします。

 

この全能感は怖いものです。

俺はすごい、何をやっても上手くいく、絶対に大丈夫だ、とわけのわからない自信で動きますから。

 

これはなにも運用だけではなく、出版やビジネスで一発当たった人にも多いですし、特にもともとプライドの高い属性に多いです。

 

日本はプライドの高い中年男性が多いように感じますので、そう言った方とは仕事をしないようにしています。

 

 

増えたときの振る舞いがその後を決めるので、来年、再来年あたりはビットコイン長者から破産に追い込まれる人も少なくないのではないかなと思います。

 

暗号通貨は若い世代の意見を聞いたほうが参考になります。

頭が柔軟、ITネイティブ、グローバル視点がある、儲かる儲からないよりも技術的な事に興味を持っている若い世代の話を聞いてるだけもとても勉強になります。

 

そして、節税に関しても毎年法改正が入ってます。

来年4月も海外節税スキームを使っている者にとってはかなりインパクトのある法改正があります。

 

ちょっとこれは仲間内には急いで連絡を回してます。

 

LINE@へも残り枠が空いていればお知らせしようと思います。

ほとんどボランティアみたいなものですが、なんでやるのかと言われれば、これまで得をさせてもらった分、ペイ・フォワードさせてもらってるのです。

 

それでも変な方、まともなコミュニケーション取れない方はご遠慮願っております。

 

情報をご希望の方はLINEでメッセージください。

具体的にどんなことにお困りか教えていただけるとそれにあった情報を提供いたします。

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